1.語りかけながら
ミルクを飲ませる時は、赤ちゃんと目をあわせ「おいしいかい。」などと話しかけながら飲ませましょう。赤ちゃんは、ちゃんとパパの声を聞いています。

3.飲みおわったら
赤ちゃんのあごをパパの肩にのせて、たてだきにして、げっぷを出させます。赤ちゃんの胃はとっくり型をしているので、横になってげっぷをするとミルクもいっしょにでてしまいます。
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2.哺乳びんは立てて
哺乳びんを寝かせると乳首から空気が入り、赤ちゃんは空気もいっぱい飲むことになってしまい、後でミルクを吐きやすくなります。
乳首の中は、ミルクでいっぱいにしておきましょう。

きつくしめすぎると気泡がでない

気泡があれば飲んでいる証拠
4.飲み残しのミルクは
ミルクはそのつどつくります。調乳したミルクはあたたかく、細菌が好む状態なので、時間をおいて飲ませるのはやめましょう。飲み残しは、もったいなくても捨ててしまいましょう。パパも一度飲んでみては?
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